KEIYU World Tech Academyは全国の自動車修理会社様と日本で働きたい実習生の架け橋を目指しています。

  • ベトナム人技能実習生の受入れを考えている
  • ベトナム人技能実習生の受入れをサポートしてくれるところを探している
  • 人材雇用に悩んでいる

本アカデミーにご相談ください。

技能実習生制度とは?

技能実習制度は、開発途上地域等への技能等の移転を図り、その経済発展を担う『人づくり』に協力することを目的とする制度として、日本の国際貢献において重要な役割を果たしています。
企業としては、技能を教授しながら、自社の労働力として受入れることができます。(技能実習生への給与は発生します。)

技能実習生の受入れには、監理団体が技能実習生を受入れ、企業等で技能実習を実施する団体監理型と、日本の企業等が海外の現地法人、合弁企業や取引先企業の職員を受入れて技能実習を実施する単独企業型があります。

現在行われている技能実習生受入れ制度は、多くが監理団体型で、送り出し機関と日本の監理団体を通しての受入れとなるので、受入れる企業側は、人材の発掘から日本での入国講習までを行うので、入国までがスムーズに行える利点があります。

技能実習生制度について、詳しくは厚生労働省HP「外国人技能実習制度について」をご覧ください。

KEIYU World Tech Academyとは?

実際にベトナム人技能実習生を受入れるには、言葉の壁があったり、企業側の労力が必要となり、様々な問題が生じる場合があります。

本アカデミーは、現地で技能実習予備生へ技術指導サポートとして実際に作業する内容の入国前技術講習会を行います。

技術指導サポートはベトナム人の実習生経験者・日本人講師が行うため、作業内容だけではなく、日本での生活や日本人とのコミュニケーションの取り方も充分身につきます。

また、作業補助できる程度の技術を身につけてからの入社となりますので、自社での養成期間の短縮ができ、企業側の労力負担が軽減されます。

実習候補生

ベトナム国内での
技術指導サポート

送り出し機関と連携し
日本企業に人材紹介

企業側へより手厚いサポートも充実

  • 通常、ベトナム人技能実習生を受入れるには、面接等で企業側の渡航が必要となりますが、本アカデミーは送り出し機関との連携により、2020年にテレビ電話面接導入を目指しています。それにより渡航費用を抑えての採用が可能です。
  • 本アカデミーへ希望の人材(人柄や技術程度)を提出すると、希望に見合った人材を発掘・育成し送り出し機関を通して入社させる事ができます。

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